
2026年「丙午(ひのえうま)」は勢いよくスタートした。
・元旦のニューイヤー駅伝エース区間2区「衝撃の22人ゴボウ抜き、区間新記録」
・箱根駅伝「異次元の走り、シン・山の神誕生」
・豊洲初競り「まるで信じられない、一番マグロ5億円超」
第104回全国高校サッカー選手権大会では、鹿児島神村学園が見事初優勝!
準々決勝「圧巻の一人4ゴール」、準決勝「PK線10人目決着」、決勝「快晴の国立、6万人超観客を魅了」、夏冬二冠を達成、故郷「かごんま」も「わっぜ」歓喜の渦に包まれたことと思う。
・1月初場所「新大関安青錦2場所連続優勝」3月場所“綱取り”なるか
・2月ミラノ・コルティナ 冬季五輪「大逆転りくりゅう涙の金、感動のメダルラッシュ、続々と」
・3月WBC2026「日本連覇を狙う」
・6月FIFAワールドカップ2026開幕「史上最多となる48チームが出場」
・完全復活「大谷翔平二刀流」などなど
今年も「ワクワク、ドキドキ」アスリートを応援、健闘を称えたい。
(耐震調査部T)